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誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ

もし、だれにも存在を気付かれないようになったら・・・そんな忍者のようなことができれば人生勝ち組も同然ですよね。
なにしろ、誰も(オレ)自分のことが判らなくなるので、社会的制裁を受ける確率が限りなくゼロになるのです。
法律も良識もすべて無視しても誰も判りません。

しかし、一方で害悪も生じます。
誰もオレが判らないならではいいことばかり書かれていますが、誰も判らなくなってしまうと会話も成立しませんし、そもそも窓口などで買い物すらできないのです。
そこにいるのに完全に社会から隔絶された状態。
それが”誰もオレが判らない”状態です。

もっとも、この状態は害悪だけではなく利点もあります。
どちらかというと利点の方が大きいくらいです。
まず、可愛い子にエッチな悪戯をし放題になります。
エッチな悪戯をされている子も、周囲もそれに気づかないのでどれだけ悪戯しても問題ないのです。

この悪戯はちょっとスカートをめくるとか、胸を触るとか言ったレベルではなく、セックスまでできてしまうのです。
しかも、やられている女の子は全く気がつきません。
それもそのはず、誰もオレが判らない状態だからです。
どんなにイタズラされても気づかずに、友達と談笑している女の子はある意味現実離れした光景です。

しかし、誰からも存在が判らなくなってしまうとエッチな悪戯をしても全然問題ないのですから恐ろしいです。
そして、この状態は一時的なものではなく、半恒久的なものです。
つまり、どんなにやっても絶対にばれないので、悪戯しない方がそんな状態です。

しかし、半面では害悪の部分も半恒久的に続くので、どっちが良いかは好みが判れるところだと思います。