H妹とド変態せっくすは日常的にエッチしまくり!

妹がHすぎてヤバいお話です。
可愛い妹が一人暮らしをする主人公の家に入り浸っているだけでもハプニングが期待できて十分面白いのですが、そもそもエッチ従っていると判ればさらに期待が高まります。

そんな期待をしていたある日、妹が布団の中に潜り込んできて「好き」と告白してきます。
これだけでもうフラグがたったも同然です。
その場でエッチしてしまいます。

主人公は十分それで満足できたのですが、ところが妹はそれだけでは満足しませんでした。
実は妹はかなりのド変態で、普通のセックスでは満足していなかったのです。
妹は一度エッチをしてしまえば、後はもう障害はないと思ったのでしょうか?

その日以来、ものすごいアプローチが始まります。
しかも、そのアプローチの方法がエロすぎるのです。
エロすぎて既にド変態の領域に達しているのですが、これはアプローチにすぎないのです。
アプローチの後は本命のド変態セックスが待っています。
H妹とド変態セックスの日常はそれまでの常識を覆すのに十分でした。
妹は初めて見るようなエロいアイテムを次々と取り出してきて調教してほしいとお願いしてくるのです。
そのお願いの仕方もツボを押さえたエロさなので、つい断れずに妹の望むド変態プレイをやってしまいます。
こんなことが毎日続くと、本当にヤバいのですが、気持ちいいしH妹も悦ぶのでやめられないというぜいたくな悩みです。

織田nonの服従宣言は夜のお供!

服従宣言と聞くとただならない状況であることは判りますよね。
現代日本においてはよほどのことがない限りこんな宣言はしません。
そんな宣言をしてしまったら負けを認めてしまったようなものですから。

競争社会で敗北あるいは服従宣言をするということはそれだけへヴィなものです。
織田nonの服従宣言ではなぜ、服従宣言なんてしなくてはならかったのかが克明に描かれています。
むしろ、その宣言を出すまでの物語です。
その後の物語は語られていませんが、どんなことになってしまうか想像に難くありません。
小説「新世界より」のような読後感の悪さはないのですが、罠にはめる側とはめられた側の心理的なせめぎあいがあります。

多くの争いと同じように、事の発端は些細な事でした。
しかし、わなを仕掛けた側に積極的な悪意があったことや、はめられた側が何度も判断を誤ってしまうといったことが重なり、中盤以降は取り返しがつかないことが明確になってきます。
それでもなんとか耐えてやり過ごそうとするのですが、罠にはめた側はそんなことを許さないように二重三重に仕掛けを作ります。

織田nonさんは画力が高いのでそのあたりの細かい駆け引きがうまく描かれていると思います。
しかし、読んでいるとワナにはめられた側がもうちょっと知恵を働かせてもいいのではないかと思ってしまう部分がたくさんあります。
でもこれは客観的に見ているからそう思えるだけで会って、当事者になってしまうと全体を見渡せず判断を誤ってしまうことは歴史が証明しています。
物語では自体が悪い方へしか進みませんが、それは夜のお供として優秀ということでもあります。
織田nonさんの描く人妻はものすごく綺麗でセクシーなので、見ていて楽しめます。

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら

言わずと知れたひぐま屋さんの代表作である「もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら」です。
DMMをみても圧倒的な販売数を誇るこの漫画ですが、人気の秘密は何といってもふんわりした女の子ではないでしょうか?
色白で優しそうなお姉さんがエッチに誘ってくれるシーンはどの作品でも抜群にいい感じなのですが、「もしも近所にHなサービス…」は特にいい感じです。

登場するのは銭湯の店長である長瀬あきさんと従業員のカレンちゃん。
ふたりが「本洗い」というサービスでご奉仕しまくってくれます。
ふたりとも積極的で何でもやらせてくれるので、本洗いは大人気です。

恐らく1日に何人も「本洗い」の相手をしているので全身ドロドロになっている可能性はあるのですが、銭湯なのですぐに洗い流せるのもポイントです。
さらに銭湯で本洗いを頼むのは恥ずかしいという人には低温サウナ(半個室)でゆっくり本洗いを楽しむことができます。
値段は本洗いの倍しますが、それでも3000円です。
あまりに低価格なのでちょっと夕食代をケチればすぐに本洗いを楽しめてしまうわけです。

ちなみに、女湯にも本洗いサービスがあります。
従業員の三輪くんは小さいのでおねショタ状態です。
同級生のお母さんを本洗いしたりしています。
お母さんも三輪くんの本洗いが気に入って自分の娘を連れてきたりとやりたい放題です。

もはや銭湯ってなんだっけ?と考えさせられる状態ですが、みんな気持ちよくて嬉しくなれるwin-winの関係なのでこれも銭湯の生き残り戦略として考えればありかと思います。
こんな銭湯が近所にあったら絶対毎日通ってしまいそうです。
最近は家に風呂がついていることがほとんどですが、銭湯のお客は減り続けているそうですが、こういうサービスがあればお客が激増することは間違いない気がします。

でも、作中ではお客であふれかえっている描写はありません。
多分、お客が増えすぎるとあきさんやカレンちゃんが倒れてしまうのであまり宣伝しておらず、常連客だけが知るサービスになっているのかもしれません。