発情女子寮ハーレム

発情女子寮ハーレムはあまね紫狼の女子寮ハーレム漫画です。
エステの学校に通うことになった主人公の高木ですが、その学校の生徒は高木以外みんな女の子でした。
学校としては寮の完備をうたっていたのですが、男子寮なんてあるはずもなく、やむなく女子寮に入ることになってしまいます。
ところが、高木に割り当てられたのは倉庫として使われていたボロ部屋。
使わなくなった家具だらけですし、壁には穴が空いています。

実はこの穴はシールでふさがれていたのですが、シールをはがすと隣の部屋が覗けてしまうのです。
それに気づいた高木は隣の部屋の覗きを開始するのですが、ちょうど女の子が自慰の途中だったのです!
思わず見入ってしまう高木。
しかし、女の子がイく寸前に目が合ってしまいます。
女の子に部屋に乗り込まれてしまう高木。

言い逃れのしようなんて全くありません。
人生詰んだ・・・と思っていたら女の子は「ある条件」で許してあげると言い出します。
その条件とは高木のオナニーを見せること。
女の子のオナニーを見たのだから、自分にも見せろということらしいのです。

とにかく命拾いした高木ですが、とんでもないハプニングは続きます。
遅刻して教室に飛び込んだらそこでは女子生徒が着替え中(なぜか全裸)だったり、お風呂であの自慰していた女の子と鉢合わせたり・・・
エッチな事なしで卒業できる気がしない「発情女子寮ハーレム」はこちらから読めます。